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普通のカレー屋ではございませぬ・・・

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☆マボロシカレー!☆(2016/4/25)
 カラッタカレーさんの系譜、相模原市役所近くの“マボロシカレー”(ツイッター)に突入?って、5年ぶりのページ更新。そう、Still arive. おっとどっこいまだこのサイトは生きていたのだ。誰も観る人は居ないと思うけれど、アーカイブとして残して於くために・・・

 このサイトの関東版の方々は、可成りレベル高く良いものを供給していた事業者さんを紹介しているのだが、廃業してしまったところが多い。
 ところがマボロシカレーさんは、このサイトが放置して記事更新されなかった5年の間に生まれて、育って、良いお店になり、繁盛している様子。だから、凄く嬉しいのだ。

 さて、サイト管理者と京屋の店主は島根に移住して早や5年。島根では、楽しく、そして超美味しく暮らして居るが近くに美味しいカレー屋さんなんて無い。

  そこで、久々に関東に戻った際には、行きたかったマボロシカレーへ・・・今回が初見参。一応、5年前には開店後に電話をしていたし、たまに東京に 帰ったカラッタかっちゃんからマボロシカレーに行ったときの様子を聞いていた。「俺のカレーとは違う・・・」って。。。『ほんとかよ〜?』、と思いつつ興 味津々で尋ねた。
 午前中から満席で店の中に入るのも暫く待つ程の人気。

 やがて、店に入って若いお手伝いの女性に席に案内されて行く時に店主のG氏と目が合ったら驚いた顔を。『分かる?』と。G氏は某食品関係の企業営業職の時に比べ、自営業者となって精悍な顔つきとなりヒゲも生やしてインドっぽくなっていた?

 さて、京屋の元店主はチキンカレー、サイト管理者はポークカレーを注文。あとはパクチーとピクルスもプラス。京屋の元店主は、『さすが元食材屋さん!ピクルスも良いものをみつけて来たよね〜。』、と
 味は?旨いですよ〜。一言で言えば進化系かな。仕事も丁寧だし。さすが、大勢のお客さんを掴んでいるだけのことはあります。5年続いて流行っているのも分かるね。

 でも、カラッタかっちゃんのカレーとは違うのは確かだね。スパイスの調合とか調理法とかも違うんだろうね。G氏とは、カラッタかっちゃんが最初にレシピと方法を教えてくれた時だと思うけど、一緒にインド人のスパイス屋さんにも行ったことがある。

 カラッタかっちゃん達は、確か2年ちょっとくらいしか営業しなかったけど、ご本人の性格が飽きっぽいらしいので、レシピもその場で変えてしまうようなドキドキ感もあって楽しかった。・・・けど、性格的に長い間の安定供給はできませんわね。

 その代わり、カラッタかっちゃんのカレーのスタイルを継いで、より多くの人たちが食べられる様にしたのがマボロシカレーさんというわけ。

 ま、昔のカラッタカレー時代の仲間として我がままを言わせて貰えば、あの薄くてパリパリでクリスビーでシンプルなピッツァもやって欲しいなあ(食べたいなあ)というのはあるね。あれも継いでくれれば超嬉しいし、お客さんにも喜ばれるだろうね。
 でも、お店が超忙しいと無理だね。カラッタカレーさんは、忙しい時間帯以外は暇だったので遊び心をそのまま反映出来たんだろうと思う。

 Gさんも、お店が安定して定着して来たら、少し遊びも入れつつ営業して行ったら良いよね。

 京屋もそうだけど、長期に店を休む時やまた再開店するときにも、店にはポップで、そしてあとはネットで前もって宣言すれば、また開店即日からお客さんたちは来て下さったし・・・
 質の高いお店を長く続けて行くには、自分たちを楽しませることがまずは大事ね。

 お店に行ったあと、京屋の元店主は速攻カラッタかっちゃんの奥さんのマサヨさんにメイルと電話でマボロシカレーへ行った報告をしていた。

 カラッタかっちゃん達は下記の記事の様に相変わらず兵庫でマンション管理人をやっている。マボロシカレーのG氏ご家族は昨年実家の宮崎に帰る時にカラッタかっちゃんのところにも寄ったとのこと。


 昔のカラッタカレーのファンだった人たちでマボロシカレーさんへ行っている人も居ると思う。勿論、新しく獲得したマボロシファンの人たちが支えて居るの は言うまでもないが、時々で良いから、起点となったガチなカラッタカレーバージョンなんていう限定メニューもやってくれると嬉しいなあ。カラヒもやらない かなぁ〜!なんちゃってね。

 右上の画像はマボロシカレーの調理場。許可を頂き撮影させて貰ったが、下の方にある画像の「タマネギを刻む!」とコメントを入れた若者と同一人物が成長した姿。

 と言うことで、5年ぶりの記事更新は、カラッタカレーからマボロシカレーへ進化!ということでした。

☆カラッタカレーさんのその後☆(2011年春改訂)
  カラッ タカレーさん、奥さんの高砂市の実家でしばらく模索していたが、その後、150戸入居する大手のマンションの管理人に。相模原の時と同じように夕方には近 所(マンション内の)の小学生の子供達が遊びに来る。そして若いお母さん達が帰りに迎えに来る。管理人というより託児所の様だ。
 そして、カラッタカッチャン達が管理人になってから入居率が高くなり、マンションの価値が上がったとオーナー会社に言われたらしい。そのカッチャン、粗 大ゴミで出たものを素材に管理人事務所で何か作っていた。相変わらずだね。時間も余裕があり結構仕事も気に入っているみたいだから当分続けるのかな。

 京屋の店主、カッチャンたちがその後どうしているのか兵庫まで行ってみた。御母様のお見舞いに行く道すがら、毎日、史跡名所、お薦めのところを案内してくれた。  世界遺産の姫路城は天守閣が改修中。でも、充分見応えがある。お堀から中の敷地の広いこと。天守閣まで入ると一日掛けないと遊べなさそう。姫路城良いです。

 マサヨさんの実家の近所の高砂神社や姫路の龍野神社にも連れていって貰ったが、いずれも趣のある良い神社だった。龍野は街並みも素敵でしたね。マサヨさんは高砂の海の側で育ったので美味しいものを色々知っている。
 その上、近所の大手スーパー、マックスバリューの鮮魚売場でも、相模原の各スーパーが足下にも及ばないほど、種類と質が充実。行ったときには、この季節 の一時期だけしかない“しんこ(きびなごの幼魚)”も置いてあった。マサヨさんが買ってくれたが美味しかったですね。
 それからマサヨさんのおばさまが作る、しんこの“クギ煮”も絶品。誰よりも上手と噂の逸品だ。ほかにも美味しいお魚やお肉も食べさせて貰った。食後に食 べさせて貰う和菓子も美味しいものばかり。この地方は食が充実、毎食、美味しい想いをさせて貰っていた。さすが、元人気カレー屋さんレベル高っ。

 ところで、カラッタカッチャン、、、カラッタカレーの作り方忘れちゃったって。閉店してから全然作っていないらしい。というのもタマネギとオイルを沢山使って作っていたので、家庭ではとても作れないとのこと。
 さて、カッチャンに、カラッタカレーオリジナルカレーの作り方を教わった人は沢山居るが(サイト管理者もね)、果たして同じように作れる人が居るのだろ うか。一番弟子のGM氏が2011年春、相模原市役所の近くでカレー屋さんを開く準備をしている。まぼろしだ。

 クギ煮と新子で一杯。お酒は、もちろん久保田酒造相模灘の新酒だ。ンマ〜イ! 今年の相模灘、更に美味しいよ。  兵庫加古川のB級グルメ“かつめし” 茹でたキャベツの上にオリジナルソースを掛けたカツが載ってご飯と一皿に。

 マサヨさんが作ってくれた“かつめし”。この10年で加古川のB級グルメのごとく有名になったらしい。マサヨさんは子供の時分から食べていたとのこと。高砂のB級グルメは“肉天焼き”。前に食べさせて貰ったことがあるけど美味しかった。

☆無事?閉店いたしました...☆('10/4/3改訂)
  カラッタカレーさん、3月31日をもちまして無事のご閉店??? 最後の最後までファンが押しかけて居ました。でも、前の日も盛況で足りなくなった材料を 31日の朝に再度仕入に行ったとのことですが、暗くなった頃には材料が無くなってしまって泣く泣くお断りしていたお客様方が多数出てしまっていました。あ とは前もって予約していた方々が食べられたのみ。
 サイト管理者も様子を見に行って写真を撮ってきてあるので、後日其の様子をアップする予定。
☆閉店まであと半月。マジで閉めるんですか...☆(3/16改訂)
 閉店が決まったらお客さんが増えたとか。そりゃあ、行くよね。ファン多いから。で、カラッタカッチャン、引っ越しにお金掛かるとか泣いているから、だったら一ヶ月延長すればとお勧めしているんだけど。紳士服の○○みたいに閉店とか言って、まだやっているのやれば如何?
 と書いていたが、本日16日に久々に食べに行ったところ(日月の夜は一緒に遊んでいたのだが)、きっちり31日で閉店するとか言っていた。今日なんて、 お友達に勧められたからと、横浜の鶴見からわざわざ来店された方も居られた。帰りに橋本駅まで歩いて行くにはと仰っていたので、来るときはどうされたのか とお聞きしたところ、バスだと間に合わないのでタクシーで来られたとか。
 凄いですね〜。カレーってそんなに惹き付けるものがあるんですね。お口にあったのでしょうか。今日のカラッタカレーさんのはちょっと油がきつかったような気がしたサイト管理者でした。

☆3月中に“閉店”を予定!!!☆

  けっして飽きちゃったと言うわけではなく、奥さんの御母様の介護で兵庫に行かなければならない事情になってしまったそうだ。
 が、ホントかなあ。奥さんの弟さんが漁師をやっているから、カラッタカレー主のカッチャンは、舟に乗って釣りすることばかり頭に有るみたい。発明、工夫が好きなので、鯛釣りの仕掛けを開発するんだとか。ま、三年経ったら飽きて戻ってくるかもね。
 さて、まだ閉店の日にちは決まっていないそうだが、カラッタカレーの味が好きな人はお早めにお通い下さい。

 カラッタカレーさんを誰か継いでくれればいいけれど、小さい食べ物屋さんは店主の人柄ってのがとても大きな要素だからね。それに人が替われば、どうしても味が変わるもの。ちょっと難しいかも。
 先日、カラッタカレーの作り方を教わりたいと開店当初からお付き合いのあるGM氏が一日弟子で来ていた。その日は昼も夜も忙しかったから、一日に2回も 仕込みをやったのでとても恵まれていたんだけど、サイト管理者も一日付き合って写真撮ったり教わったりしていたんです。そこで、、、
☆まず、思うのはカラッタカッチャンは、やっぱり頭が良いということ:キッチンは自分で作ったものだが、これが非常にシステマチック。そして調理方法もシ ステマチック。使い易く、作りやすく論理的で無駄がない。さすがカッチャン、元は機械屋さんだからね。
☆それからGM氏と共にスパイス屋さんにも連れていってもらったし、調合も教えて貰ったが、良いスパイスを多種大量に使っている。聞いたら、カラッタカレーさん、原価率40%だそうだ。

 そして、その場でスパイスを挽いて作ってくれたロイヤルミルクティー。美味しいだけじゃなくて、眼がスッキリ、視野が明るく広くなったりして、さらに気 分が爽やか!凄く薬効を感じた。聞くと、都内の有名なインド料理屋さんなんかで出ている物は薄めに作ってある場合が多いらしい(なんでメニューに載せない の?と聞くと、その場で挽いて作るなんて忙しい時にやっていられないって)。

 それで合点。カラッタカレーさんでカレーを食べると、ちょっと風邪気味で咽が痛いときなど、あとで調子が良くなってしまうことが度々あった。かねがね薬効があるなあ、と思っていたのだが、実際に調理の場を観て得心。多種のスパイスが調合されていて美味しいだけでなく、薬効が実際に有るんだね(但し、汗を冷やさないようにしないといけないし、カレー自体は陰性ぎみの食べ物だから陰陽バランスをとるようにしないとね)。

  こういうお店は残って欲しいんだけどな。カッチャンに講習料とって教えれば?と言ったところ、例えば一人2万円で5人で10万円か...面倒くさいからや だ、、、の一言。大してお金無い癖に、それよりも面倒なのが嫌なんだね。ま、普通、秘伝を教わるのに、そんな金額じゃ有り得ないもんね。

 さあ、どうなる、本物の薬効を感じられる(人によっても、体調によっても違うだろうけれどね)カラッタカレーの今後は? 2010/2/3 節分 本来の年明けに記す

 最新メニューはスパイス鮮烈スリランカカレー!(09/12/23記)

 最近の新メニューは、パキスタンのチキンカラヒ。それから日本のとん飯(薄切り豚バラ肉のドンブリ)が、リリースされた。その他には、評判のピザに、トマトとコーンの2種類が増えた。

 新メニューについては『メニューページへ』

営業時間 11:30〜1:30、5:30〜8:30頃 テーブル4×2席、カウンター4席
営業日 毎週 火曜日〜土曜日 転居の為、閉店 日、月休業
電 話 042-761-3808  
住 所 神奈川県相模原市大島357-4 地図 信号「上大島」交差点近く
駐車場 上大島バスロータリー横:3台 いっぱいの時はお店まで
特 長 注文を受けてから作るので肉の味が際だつ。
ミャンマー、バングラ風味日本人向け。
カレー以外のものも美味しい。ケーキは甘め
ノリが軽いので多少の要求は聞いてくれるが自分の好みでないと即却下
ケーキはチョコとコーンの2種 (チョコは材料が入らないので現在休止中)
その他 ビールはモルツ缶、ワインは旨く安いもの各種
グラスワイン赤120ccが350円ボトル1850円
スウェーデンウォッカのソーダ割りや琉球泡盛古酒43度もある
グラスワインは、普通の店では90cc位らしいがカラッタカレーでは、120ccのテンコモーレ!
店主(シェフ)が呑めるのは、夜の8時半以降厳守だそうだが...

 このカレー屋さん、何が普通じゃないかと言うと、「たおやかでノビノビした気持」で作っていることが第一にあることでしょうか。それはカレーだけじゃなくて、添え物であったり、また店内外のインテリアエクステリアの多くが手作りということにもあらわれています。

  カレーのお味? 勿論、美味しいですよ。ここのカレーは煮込みカレーじゃなくて、オーダーを受けてから作るのが特徴ですね。お店を始めたのが、確か 2007年の5月頃と聞いたと思うが、その年の後半に行き始めてから、カレーの味は結構変わったね。まあ、進化して居るんだけど、それよりもシェフのノリ が、「今日はちょっと変えてみたんだけど分かる?」、と言うような感じで、結構アドリブでやっている様子。しまいにゃ、「今日は今一だったよな?」、なん て言われる始末。

 

 だからといって美味しくないってことじゃないし、毎回味が違うもんで楽しくて仕方がなかったですけどね。でも、自分的には酸味が強い方が好きなのでトマトを持ち込んで、此を入れてよっ?て、少しだけ余分にお金を払って入れて調理して貰っていた。
 なんといっても、ここのシェフは肉は好きだけど野菜はあまり好きじゃないという人で、トマトなんてとんでもないというタイプ(その内、正式にメニューに加えてくれたけど)。

  昔は厨房機械の設計開発販売の会社をやっていて、海外にも出していたこともあるらしいシェフは、其の後、仕事の関係もありミャンマーなど東南アジアやバン グラデシュで何年も遊んでいたという人。向こうの野菜は美味しいけど日本の野菜は不味くて食う気がしないと言い、よく話を聞くと田園調布育ちで旨いもの 食って育ち舌が肥えている。
 そんなことからか、全然飲食業の商売っ気がないわけね。だからお店によく来るお客さん達にはちょっと毛色が変わった人が多く居るかも知れない。

  お昼が終わると、この店を始めてから描き始めたという絵画を描いていたり、季節には直ぐ下の相模川のアユ釣りに行ってしまう、実に人生を楽しんでいる店主 なのです。だから何でも手作りなのね。専門的に詳しいことも懐に沢山しまってあるので話を聞いていても楽しいお店だと思いますよ。

  味的にはスパイシーだけど本格的インドカレーじゃない。カラッタカレーさん自身は、似非インドカレーなどと冗談言っているが、バングラ風味とかミャンマー 風味も入っているカラッタオリジナルの日本人向けの味だと思う。大体、週に何回も来たり、ほぼ毎日来るお客さんも居るくらいだから日本人の口に合ったカ レーじゃなければ無理だもんね。

カラッタカレー“メイン”メニュー(カレーはサフランライス付)
MENU 内容 お値段 備考
ポークカレー やわらかポーク肉がいっぱい
スパイシー、ボリュウム満点!
800円  
チキンカレー やわらかムネ肉がいっぱい
スパイシー、ヘルシー
700円  
キーマカレー 牛ミンチとインゲン
ちょっとドライでスパイシー
750円  
ビーフカレー うす切りビーフとトマト、しめじ
辛いのがにが手な方におすすめ!
900円  
エビチリカレー 当店オリジナル
中華のエビチリ風 辛くて甘い
900円 夜だけ
エビトマトカレー 当店オリジナル
イタリア料理風
1,000円  
ガーリックピザ 超うすパリパリ生地
ガーリックバターソース
400円 チーズのうま味バツグン!
ポークソテー オリジナルソースでさっぱり味
スライストマト ライス付
1,000円  

 カレーのとろみは玉ねぎのみでつけていて小麦粉は使っていないそうです。

 7段階ある辛さを好みで指定。

 このお店はカレーだけじゃなく、それぞれに美味しいけれど、特にお薦めはピザね。薄くてパリッとした感じだけど、チーズが美味しくて、ドンドン入ってしまうんです。薄くて若干小さめだから、カレーの前に1枚食べてもだいじょぶ。

 

  それだったら、ワインも赤白と美味しくて安いのが揃っているから、何かオードブルみたいのとか魚介類のサラダをやってくれればいいのに。少食な女性だった らば、そのオードブルとピザ、そしてワインで完璧なのに、と言うと、「めんどくさいからやだよ。」、と簡単に断る野菜が好きじゃない店主なのです。

 

 お店もあんまり混むと面倒だし、奥さんがイライラする(※)からこの位で丁度いいの、という欲のないお店です。・・・とは言うものの、結構大変そうなので、勝手に宣伝して上げましょうね〜。

※原因は店主。野菜好きの奥さんの仕事にいちいち細かい注文をつける店主に苛つく奥さん。因みに関西出身。本人曰く、「イラチじゃあらへんて。」

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