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富士活水理研有限会社


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只今工事中。 


 弊社は元は畜産農家から始まり、質を高めるために工夫していたところに、活水した水と炭に出逢いました。現代の科学では否定される様な理論もありましたが、実際に現場で効果があること。此に尽きます。

 幾ら立派な理論を言われても、生き物を扱う側としては現場で失敗すれば生き物の命に係わることにもなりますし、また逆に生き物や植物は素直に効果が分かり易いという面もあります。証明よりも現実です。
 実際に炭(炭素)は古代から日本人が応用してきた技術として様々に不思議な実績を残してきました。

 研究熱心な炭焼き爺さん、故土屋常正が残した大型の竹炭高温焼成窯を始めその他の技術を残すべく、事業を継続することに致しました。暫くは家族と手伝いの当サイト管理者とで行って参りますので、弊社の会員様やお世話になった皆様方に於かれましては今後ともご愛顧の程宜しくお願いする次第です。

 

 

 弊社の超大型特殊エレクトロン窯で竹を焼きますと、電気伝導率が1オーム以下の高電導の特殊な竹炭が製造可能。

 

 竹炭を粉砕したもの。粉にする前。
 粉にした竹炭。まだ粒度が粗い状態。

 

 殆どセラミックスを焼成するのと同様の温度で焼いた竹炭は打つと金属音がするほど。

 

富士活水理研製高電導竹炭の構造
焼成温度1100度以上
叩くと金属音がします。
通常の800度から900度程度で焼成された一般的竹炭の構造

 

磁場調整した特殊な炭焼き窯です。ま、普通には無いものです....

 

 小さい人だったら屈んで立てるくらいの高さがある窯。
 その大型窯で1100度以上の高温になるのは構造が違うから。

 

 煙突も二本。良質な竹酢液が沢山出来る。
 材料の竹は函南産。何年も寝かせてから焼成する。

 

 弊社は上記の様な業務内容です。

人や地球が喜ぶ仕事を一緒にしましょう。

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